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水谷×栄口 ~ 夏祭り ~

 投稿者:リタ  投稿日:2009年 4月 1日(水)18時14分27秒
返信・引用
  栄「み、水谷~~☆金魚獲ったよ~(≧U≦)/」
水「スッゲェー俺もやるぅ~♪」

※水谷目線でw
今日は二人で夏祭りデート。
俺たちは付き合ってからもう1年。でも…まだキスも何もない。
今日は絶対!!!


栄「俺3匹獲ったよ~水谷はぁ?」
水「俺0匹…うぅ…泣」
栄「そっかぁ~でも初めてなんだからしょうがないって^^」
水「栄口大好き(>▽<)」
≪ギューッ≫
栄「////」
水「コソッ栄口…?」
栄「なあに…?////」
水「コソッ皆が見てる…;123でダッシュするぞ!」
栄「うん。」

1・・・
2・・・
3・・・

≪ダダダダダダダダダダ≫

-----------------------------------------------

栄「ハァハァ…」
水「疲れたなぁ…」
栄「あっ!!!!!!!!!」
水「Σどしたっ」

栄「エヘヘ~わ・た・が・しがあるんだぁ♪」←誰もがキュン死にの栄口スマイルw
水「栄口綿菓子好きだもんなぁ~^^」
栄「買いに行こっ!!!」
水「おう☆」


栄「いっただきま~す」 あむっ。
水「おいし?」
栄「うん♪」


栄「うわ~わたがしって美味しいんだけど手がベトベトになるんだよねぇ~↓」
水「手貸してみ?」
栄「う、うん…」
≪ペロ~≫
栄「ちょ///」
水「俺が舐め取ってあげた★」
栄「もっ!!」

水「あ、ほっぺたにも。」
≪ペロン≫
栄「水谷だんだん口に近づいてるような…?」
水「口の中にも付いてるよ~」
栄「ちょっダメだって///んっ…」
≪クチュクチュ…ペチャ…≫


栄「かぁっ/////」
水「初キス♪」
栄「///」
水「ずっとしたかったんだ…」
栄「うん…」
水「栄口は嫌だった…?」

≪グイッ!≫

栄「嫌じゃないよ♪水谷大好きっ」
≪チューッ≫
水「/////嬉しい///今日俺ん家開いて・・・」
栄「まだダーメ♪」
水「ケチ~あ、でもまだってことは今度は…!」
栄「…いいよ☆」
水「ヤッタ~~~~~~」

                   END
+。*-あとがき-*。+

今日は水谷が攻めで~www(笑)
ちょっと激しくしてみましたけど何か可愛い(^□^)b
零華さんも小説お願いしま~す♪m(_ _)m
 
 

アベミハ>続き ※阿部がドSなのでご注意を。

 投稿者:リタ  投稿日:2009年 4月 1日(水)17時33分44秒
返信・引用
  俺は阿部くんが好きで好きで…
だから俺は迷わず阿部くんの家に行った。


≪ガラッ≫阿部の家には誰もいない。

三「あ、阿部くん…」
阿「…別れたくないよなぁ~?」
三「…うんっ!!」
阿「だったら俺の言うこと何でも聞けよ?」
三「わ、分かった…!何でも聞くよ。」
阿「絶対だな?」
三「はい。」

≪チュッ…クチュ……ペロ…≫大大大の大人の深いキス

三「Σ!!」
阿「コソッもっと口開けろ。」
三「ぇ…でもぉ…//」
阿「なら俺三橋と別れ・・・」

三橋は阿部と別れたくなかったので口を大きく開けた。
それから長い大人のキスが続く。


三「っん…阿部く…んも、もう俺…」
阿「…ふぅ。キスはこのくらいにしとくか♪」
三「キスはって///」
阿「俺…めっちゃ不安だった…三橋が栄口にとられるんじゃないかって…
  今も家に来てくれなかったらどうしようってずっと思ってた…」

三((阿部くんも不安だったんだ…俺と一緒だ。嬉しい…////))
阿「好きだよ。」
三「////」((阿部くんが囁くたび俺はもう何されてもいいと思ってしまう。))

阿「脱がしてもいい…か?」
三((阿部くんが優しい。))「///はい///」



阿「もう三橋濡れてる。」
三「言わないでぇ(><)」
阿「ヘヘ俺を不安にさせた罰だ!いっぱい恥ずかしいことヤってやるぜ☆」
三((ドSだぁ~~~~泣))

阿部は三橋のソコを刺激した。

三「ひゃっ///」
阿「すごい感じてるな♪三橋ずっと俺とヤりたかったのか?」ニヤニヤ
三「そっそんなことない///」
阿「1人でずっとしてたぁ~?」
三「そ、それは…」
阿「よしよし♪いっぱい気持ちよくしてあげるからな!」

阿部は三橋のソレを咥えた。
三橋は一瞬ビクンと飛び跳ねたが気持ちよさそうだ。

三「あっん///阿部…くん……」

それからずっと三橋のソレを舌で遊んでみたり強く押してみたりした。


三「ハァハァ…俺…もっ…限界………」
阿「出してもいいぞ。」
三「でっでもぉ…」
阿≪チュパチュパ…≫

----------------------------------------------------------

三「ゴメンナッサイ…」
阿「いっぱい出したなぁ~ペロッ」←手についたのを舐めている。
三「うぅ~…あまりにも阿部くんがぁ……泣」
阿「気持ちいいことしすぎて??」
三「///」
阿「もぉ~全然いいからwでも~~~~」
三「…?」
阿「服が汚れちゃったなぁ~…?」
三「うぅ・・・」
阿「大丈夫だよっ!そんな弁償しろとか言わないから☆」
三「ありがとぅ////」((優しい♪))
阿「そ・の・か・わ・り俺のコレも気持ちよくしてね?」
三「ぇーーーーーー無理無理無理↓」
阿「じゃぁ三橋と別れちゃおうっかなぁ~??」
三「ヤらせていただきますぅ・・・泣」


それから三橋は阿部がイくまでずっと咥えさせられた。


阿「っ…三橋!もう出る!!!!」

三橋は必死に阿部のソレを口から出そうとした。
でも阿部は三橋の頭を押さえて離さない。

阿「俺の飲んでよ・・・」
三「Σ!?!?!?!?」
阿「三橋好きだよ。」


-------------------- ゴックン。 ----------------------

阿「よくできました♪」
三「阿部くんの意地悪~…」

                     END

+---------- あとがき ----------+

めっちゃヤバくなってしまってすいません…
零華さんゎこういうの大丈夫でしょうか…?
無理だったら以後こういうのは書きません;
今日は気分がノっているのでもう①作品書こうと思います!
【水谷×栄口】でぇ~♪
これは18禁にはならないのでご安心を;
この二人は純粋な恋がいいので☆
 

アベミハ※黒栄口

 投稿者:リタ  投稿日:2009年 3月31日(火)20時28分37秒
返信・引用
  それはある日の部活の事だった。

栄「三橋~阿部居ないの?」
三「う…うん。」
栄「じゃ~さ、阿部が来るまで2人でキャッチボールでもしよーぜ☆」
三「う、うん!ありがとう栄口くんっ」
 ((栄口くんはいい人だぁ///笑))

それから20分後。キャプテンと副キャプテンのミーティングが終わった。

阿「三橋、ピッチングやるぞ?」
三「う、うん。」
栄「…。三橋、またキャッチボールやろうな♪」
三「うん!!!本当にありがとネ!」
阿「…」

~部活後~

阿「三橋、今日開いてるか?」
三「な、何でカナ…?」
阿「いいから俺ん家来いよ。明日部活ないし。」
三「う…ん…」
栄「阿部、三橋を無理矢理誘ってない?」
阿「お前には関係ないだろ?!」
栄「そっそうだけど…三橋の事も考えてやれよ!」
阿「っるせーな!!!」

-------------沈黙-----------------

花「二人とも何があったか分かんねーがその辺にしとけよ?」
栄「だってあれじゃ三橋が!!」
泉「落ち着けよ!」
阿「外野は黙ってろ!!!いい機会だっ前から栄口のことは気にかかってたんだ!」
栄「阿部、いくら三橋と付き合ってるからって自己中すぎじゃん?」
田「おい;栄口も言いすぎだぞ?」
栄「いつも三橋見てるけどさ、何か阿部と一緒に居た時が一番おびえてる様に見えるよ?」


阿「勝手な事言ってんじゃねーよ!!」
栄「だけど!!!」
三「もっもういいよ…」泣いて言った。

三「俺が全部…悪いんだ…阿部くんと栄口くんに…わ…悪い思いさせて…グスン」
栄「三橋は悪くないっ」

阿「もう意味分かんねーよ…」

そう言って阿部は部室を出て行った。

栄「三橋、もうあんな奴ほかっとけよ…?」
三「・・・」

それから皆は何もなかったかの様に帰って言った。
三橋以外は…



≪ピロリロリン♪~≫

三橋の携帯が鳴った。
携帯を開くと阿部からのメールだった。



”別れたくなかったら俺ん家に来い。”

                    ~ つづく ~

+---あとがき---+

私の大好きな栄口を出しましたwww
黒栄口も好きなのです☆
つづきゎまた今度で(≧▽≦)/
 

【卒業】~阿部*三橋~

 投稿者:リタ  投稿日:2009年 3月30日(月)22時41分45秒
返信・引用
  今日は卒業式。


俺はずっと三橋に想いを伝えられないままこの日がやってきてしまった…
ずっと三橋が好きだったのに…

----------------------------------------------------------------------------------

校長「卒業生退場」

≪ダッダッダッダ・・・≫

田「あ~もう超長い!!俺足しびれまくり;」
泉「でもよぉ高校生活早かったよなぁ~」
栄「楽しかったなぁ~♪」
花「俺はお前たちと一緒で良かった!!!」
田、泉、栄「花井wwww笑」
花「笑うなっ!!」
西「う~…俺っもっと皆と野球やりたかったぁ…グスン泣」
水「泣くなよ;;」
西「クソレフトォオオオ・・・泣;;」
水「え!?そこ名前違うだろっ!!」
泉「まぁまぁ☆」
水「ムカーッ」
田「そー言えばよぉあの仲良しバッテリーちゃんたちいなくね?」
栄「あ~あの二人なら何か教室でしゃべってたぜ?」
皆「へぇ~(-w-)ニヤニヤ」


[教室]

三「阿部くん…?皆のとこ行かないの?」
阿「う…うん…」
三「行こ?」

阿「み、三橋!!!!」
三「Σ?」

≪グイッ!!!≫強く抱きつく

三「Σ阿部くん痛いっ・・・」
阿「ごっごめん…俺…」
三「どうしたの…?今日の阿部くん変だよ…?」

阿「・・・」

阿「俺…ずっと…三橋のことが好きだった。」
三「…うん…///」
阿「だから………」

≪ガタンッ!!!≫

三、阿「Σ!?!?」

泉「ヤベッ!!」
栄「あちゃぁ~…」
花「コラッ!!だから言っただろっ」
西「ほら帰るよ~」
水「失礼しましたぁ~☆☆☆」←ウザスマイル(笑)


阿「・・・」
三「・・・」

阿「コソッあいつらぁあああ あとでぶっ殺す!」
三「阿部くん…?」
阿「あ、あのえと…」

≪チュッ≫

阿「Σえ"!?!?」
三「ごっごめん…俺…つい…」
阿「ぇ…いや…あの…えと…???」

三「うひ///おっ俺も阿部くんが好きだっ///」
阿「嘘…///グスン」
三「おっ俺と…つき………」
阿「ちょっ待て!!」
三「ぇ…?」
阿「その言葉は俺が言う…///」
三「う、うん…///」
阿「三橋…!」
三「はぃ////」
阿「俺と…付き合って下さい…」
三「はい☆////」
阿「キス…してもいいか……?」
三「うん///」

≪チュッ・・・≫

阿「っん…」
≪クチュ…クチュ……≫
阿「ハァハァ///みはっ////」

三「ハァ…えへ♪///」
阿(((何だこの笑顔は!?!?三橋ってこんなエロかったっけ???///)))

三「阿部くんキスで感じちゃった?」
阿「Σえ"!?!?!?!?!?!?!?!?」
三「阿部くん可愛い(^▽^)」
阿(((俺、三橋に攻められてる~!?!?)))
三「もっと感じることし・て・あ・げ・る☆」

阿「フフフ…いつからそんなこと言えるようになったのかなぁ~?」
三「え!」
阿「キスだけで俺が感じる?」
三「そ、それは…!」
阿「もっと感じることしてくれるんだよね~?」
三(((やっぱ阿部くんはドSだぁ(@A@;)あわわわ)))

                          END

~ あ と が き ~

どぅですかぁ??
久しぶりに書いたんで自分的にゎ微妙な手ごたえです↓
感想待ってます♪
 

『ノックアウト』 栄口×阿部

 投稿者:零華  投稿日:2008年 9月17日(水)23時01分34秒
返信・引用
  栄「ねえ、阿部~ 今ちょっと時間ある?」
阿「・・あ?・・あぁ」
栄「一緒に来てほしい所があるから……ついてきて?」
阿「え・・ああ;」((なんかこいつ、いつもと雰囲気違げぇな;


……校舎裏


栄「あいかわらず阿部はクールだね! 三橋が惚れちゃうのも分かるよ~」
阿「…はぁ?;あいつが俺に惚れる? 何言ってんだよ、おまえ;」
栄「気付いて・・なかったの?」
阿「気付くも何も、意味分かんねーよ;」
栄「そっか♪まあ三橋になんかに渡さないけどね」(黒笑
阿「(Σギクッ)何なんだよ;さっきから…こんなとこに…連れ出して」
栄「俺、阿部の好きな人知ってるよ」
阿「はあ!?//」
栄「阿部は俺の好きな人、知ってる?」
阿「・・居んのかよ?」
栄「やっぱ気になってるんだね、俺のこと」(ニッコリ
阿「Σえ!あ、いや?//」(赤面
栄「…これでも?」(ぎゅうーっと強く 阿部の手を握る
阿「っ/////」
栄「俺は阿部が好きだよ!
  (抱きつきながら)これでも俺のこと、意識しないの?//」
阿「///なんて奴だ…お前は(照)…もう少し、こうしてて…くれないか?///」
栄「もう少し~? ヤダな。俺はずっとこうしてたい」(攻めスマイル
阿「…その笑顔、反則だっつの/// 一回しか言わねえから、よく聞けよ?」
栄「?」
阿「栄口 お前が好きだ//」(抱き返し
栄「…!(照」
阿「俺、今まで冷たい感じでゴメンな・・・。お前とうまく話せなくて」
栄「いやいや。クールな阿部も大好きだよっ///」(ニパァ
阿「・・!だから、その笑顔はっ//」(赤面
栄「あはは♪だって俺達、もう恋人同士だもん!」

FIN
 

Abemiha(ギャグ)短編 キモベ

 投稿者:リタ  投稿日:2008年 9月17日(水)22時29分30秒
返信・引用
  阿「三橋~」
三「ΣΣ阿部君…?どうしたの??」
阿「相変わらず可愛いなw」←ハート
三「///そ、そんな…;;恥ずかしいよぉ…」
阿「可愛いっ」
三「阿部くんー・・・///」

何だよっそのうるうるの瞳ゎ!!可愛すぎるぜ…

阿「三橋~なんか頭の上に何かついてるぞ?」
三「え!!取ってくださぃー///」

三橋の初キッスゎー俺がもらう!!!!

阿「取ってあげるからじっとしてて?」
三「うん!」
阿「ゴミ目に入るかもしれないから一応目閉じてて?」←嘘w
三「う、うんっ!」((阿部君ゎいい人だぁ…))←お決まりのセリフ♪

よし!!!キスーっ

栄「あ~れぇ?阿部~三橋に何してるのぉ?」←黒栄口
泉「まさかだと思うけどいやらしいこととかしようとしてないよねぇ?」←黒泉
阿「ΣΣそっそんなことしようとするわけないだろ~?俺がだぞぉ?ない×②」
栄「ならいんだけどねぇ~」
阿((あと少しだったのにー!!!怒))
三「阿部君…?」
阿「仕方ない…お預けだ。」
三「・・・?」

                   END

あとがき〉〉

今度こそ三橋のキスをぉおおおお
 

『嫉妬』 利央×準太 

 投稿者:零華  投稿日:2008年 9月17日(水)21時35分13秒
返信・引用
  利「準さ~ん!!」
準「んっ、よう」
利「…どうも! あれ?今日は和さんと一緒じゃ・・・」
準「ばーか。寂しくなるから言うな。和さんは風邪で休みだよ」
利「っ;; そうなんすか」
準「なあ利央」
利「はい!///」
準「お前はいつも、準さん準さんって俺になつっこいけど…そんなに俺が好き?」
利「えっ!??」(ドキッ
準「別に、そういう気がないならなんでもない」
利「…あ…いや、その…///」
準「?」
利「いま俺が気持ちを伝えたら・・準さんを困らせてしまいますから・・」
準「…なんで?」
利「だって!準さんはいつも和さん和さんって!!////そんなに和さんが好きなんスか!?」
準「・・はあ?何言ってんの。お前に嫉妬してもらうために、決まってんじゃん」
利「Σ?・・」
準「お前、さっきすっげー焼きながら言っただろ☆」
利「い・・言ってませんよ!// お、俺はそんな・・//」
準「素直になるまでチューしてやんないw」
利「・・/////」
準「帰り、和さんの家にお見舞い行っちゃおうかな~…?」
利「Σ嫌だ!ダメっすよぉ・・準さ~ん(涙目」
準「クっ// 可愛い」
利「(ぷるぷるっ)もう和さんと仲良くしてるとこは見たくないっす!俺を・・俺を見てほしいっす…//」
準「いいこ。」(抱き寄せキス
利「Σっ///」

準「お前も、真吾と仲良くすんな・・//」
利「・・はい///」

FIN

☆子悪魔準太デシタ(爆
 

田島×三橋 

 投稿者:リタ  投稿日:2008年 9月17日(水)19時28分48秒
返信・引用
  モ「は~い今日ゎ皆にお知らせがありまーす!阿部君がお休みです。」
花「えー!?じゃぁ誰が三橋の球捕るんだ!?!?」
モ「それゎ心配ないよw前から阿部君と田島君ってことになってるから☆」
田「おうっ♪さ、三橋早速やろうぜぇ~ww」
三「う、うん///たっ田島君…よろっし・・・く・・・///」
田「おうっ!ってかさ、ノーサインで投げねー?その方が絶対面白ぃと思うんだぁ♪^^」
三「わ、分かった!!やってみる!」


〈〈シュ~~~・・・〉〉
〈〈パシッ!!Σ〉〉

田「んー…俺の思ったとこに来ない…」
泉「そりゃノーサインなんだから無理だろw」
三「ご、ごめん…俺ちゃんと田島君の思ったところに投げれるように頑張るから!!」
栄((それゎ無理だよ…三橋……笑))
田「三橋来て。」
三「ΣΣう、うん・・・?」

〈〈ペロッ〉〉
三「///はぅ…///何田島君…///」
田「おまじない♪これするとちゃんと投げれるから!!さて、やろ♪^^」
三「う、うん…?」

〈〈シュ~~~…〉〉
〈〈パシッ!〉〉

〈〈ダッダッダ・・・〉〉
三((どうしよ~~~↓田島君がこっち来るぅ…やっぱ思ってたとこと違ったかな…))
田「すごいぞっ!!!三橋!!!」
三「え…?」
田「やっぱあのおまじないのおかげだな☆」
三「うん♪^^田島君すごい///」

花「コソッ おい・・田島…!」
泉「コソッ やばいって!!」

阿「なーにしてんだぁ?」          END
 

『KISS or...?』 榛名×阿部

 投稿者:零華  投稿日:2008年 9月17日(水)16時10分34秒
返信・引用
  榛「おぃ隆也!こんなとこに居たのかよ!!探したぜw」
阿「!・・何すか?」(睨
榛「はぁ?なんだ~??その冷てー態度はよ!」
阿「いえ。別に。 俺のことつけてるのバレバレっすよ?」
榛「…可愛くねぇ奴。せっかく俺様が逢いに来てやったのに…(照」
阿「逢いに来なくていいっすよ。こっちは忙しいんで」
榛「あぁ!?俺のほうが超多忙だっての!!
  で、聞きたいことがあるんだけど?」
阿「…?」
榛「お前のバッテリーでさ…あの小動物みてぇな餓鬼。
  あいつ何なんだよ!?」
阿「(溜息)そんなことを聞きにわざわざ来たんすか…?
  アンタの言うとおり、アイツは俺のΣ!(榛名に押し倒される」
榛「
  お前の・・何なんだよ・・?」
阿「・・っ!何すんだ!!」
榛「いいから…俺の質問に答えろ。ウソつくんじゃねーぞ!?」
阿「(榛名の睨みに圧倒されながら)…アイツは……俺にとってただのバッテリーじゃねェん
  だよ。 ……もう、分かったでしょう?」
榛「…は…?分かんねぇ…。分かんねぇよ!!信じられっかよッ、ンなの」(阿部の肩をつかみグ  ラグラ
阿「…っ」
榛「……」
阿「………」
榛「…おぃ。何泣いてんだよ…」
阿「…寂しかったんです…。高校に入ってから、榛名さんと逢えなくて…」
榛「Σ・・・」
阿「…俺、本当は…ずっとずっと榛名さんが…」
榛「……敬語はヤメロ」
阿「!
  …榛名…のことが好きだったんだよ!!!///」
榛「Σ!?!?」
阿「自分でもどうしていいか分からなかったよ。
  叶わないのに…お前を想いつづけても…辛いんだよ。 …分かるだろ?」

榛「…ばかっ…///」(思わず阿部を抱きしめる
阿「っ!」
榛「俺だって…お前がずっと好きだったんだよ」
阿「…!」
榛「……もう絶対ぇ離さねぇから…」
阿「っ//////」
榛「…ん?」
阿「//////」
榛「(ニヤリ)なに?やりたくなっちゃった…?」
阿「ΣΣ違・・///Σぅぁっ//」
榛「ヤッバ//可愛いジャン?」
阿「何・・すんだ・・///」
榛「この気持ちよさには逆らえねえ・・ってか?」
阿「・・・・///」
榛(ディープ)
阿「っ!///」
榛「・・・悪りぃな。先にイかせてもらうぜ」

END

P.S)ちょっと過激になっちゃいました^^;
私はエロいの全然平気ですよ(爆
リタsの小説、全然引かなかったので大丈夫です!
 

浜×泉 (ギャグ)

 投稿者:リタ  投稿日:2008年 9月16日(火)21時56分23秒
返信・引用
  ~浜×泉~

浜「いーずーみ♪」
泉「んだよっ!!」
浜「んもぉ~照れちゃってぇ~」
泉「照れてないっ」
浜「もー可愛いなぁ~泉ゎ☆」
〈〈チュッ〉〉
泉「ΣΣは、浜田!?」
浜「そろそろ俺とエッチする気になったぁ?」
泉「バッ!!近寄るなっ」
浜「もーまだまだだなぁwキスで感じちゃうんだもんなぁ~?」
泉「か、感じてねーよ!!」
浜「えーそう~?」
〈〈スルスルスル・・・〉〉
泉「!?!?!?///」
浜「あれぇ~?感じてないんだよねぇ?でも~ココすごく濡れてるよぉ?」
泉「///」
浜「これゎどういうことかなぁ?感じてないんだよねぇ?」
泉「っ・・・///」
浜「え?聞こえない。」
泉「いじわる・・・」
浜「何か言うことゎないのぉ?」
泉「・・・ごめんなさい・・・///」
浜「よしよし♪可愛いからいいことしてあげる~」
グイッ!
泉「ちょっ///浜田!?!?」
浜「気持ちよくしてあげるからねぇ?」
泉「やめろ~~~~///」

               END

あとがき〉〉

今回ゎちょぃエロ目でw
エロいの大丈夫ですか?
私が書くのゎもっと…
引かれるのも嫌なんで今回ゎこのくらいに
しときましたけど; (ぇw

ギャグですねっ
 

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