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奴隷少年第2章の構想 投稿者:風早瑞樹 投稿日: 2月20日(木)00時06分23秒
男性同士の性行為にも慣れ、男色文学も読まされて洗脳(笑)されていった
波多野玲司は、ある日「奴隷娘が欲しい」と言い出す。
「女性性器など汚らわしい。女はすべからく膣口を縫合すべきだ。肛門性交こそ真の快楽である」
という持論の神宮寺俊雄(仏文学教授)は、
それを聞いて渋々ながら交換条件を出す。
それは……。
玲司は会員制の秘密の地下室に連れてゆかれた。
神宮寺に目隠しをされる。
「これから、この奴隷少年は君たちの玩具だ。存分に犯してくれたまえ」
と、集まった男たちに言い渡す。
玲司の口に、太いペニスがねじこまれる。誰かが、乳首を舌で弄っている。
両手に誰のものかわからない男性器を握らされ、玲司はそれをしごく。
やわらに、脚を大きく抱え上げられ、玲司の秘部は肉槍に貫かれた。
腰を使いながら、犯される快楽を味わう。
入れ替わり立ち代わり、無数の肉槍が玲司の肛門を犯した。
そして、顔に、胸に、髪の毛に、精液そして尿を浴びせかけられる。
もはや意識は飛び、快楽と痛みと、機械人形のような肉欲の奉仕に、
玲司はめくるめく歓喜を覚えていた。
神宮寺はその光景をふんぞり返って離れた椅子から、葉巻をふかしながらただ眺めていた。
男たちの狂乱が果ててきたころ、やおら神宮寺は立ち上がった。
自らの男性器を玲司に突き刺す。
(ああ、神宮寺さんのペニスだ……)
朦朧とした意識の中で、玲司は感触でそれと知った。
言い知れぬ悦びが玲司を震わせた。
そして、また新たに精液が注ぎ込まれる。
そのあたたかさを感じながら、玲司は意識を失った。
そして奴隷娘があてがわれる訳です(^^;
玲司くんは女相手のSEXもしてみたかったのですね(笑)。
この後の展開はまだここに書ける段階にありません。
すみません。
(私のHPの「書き散らし掲示板」からのコピペ)
http://free.gaiax.com/home/takayuki
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