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本センセがこんなものにまで言及するとわ極めて珍らすぃ飢餓する

 投稿者:返信任者アラシ@ので例によって  投稿日:2017年 7月25日(火)11時18分11秒
返信・引用
   当然全文コピペ。事前に中味余り知りたくないヒトわ、ヤヴァげな箇所来たら斜め読みモード開始ヨロね。

>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> ■ 『from 911/USAレポート』               第746回
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
> ハリウッド映画の主要なジャンルに「スーパー・ヒーロー」物というのがあります。
>超人的な能力や装備を持った「善玉ヒーロー」が、強大な悪と戦うという勧善懲悪ス
>トーリーに、SF的なファンタジーを乗せたもので、その時代の世相を反映しながら、
>常に映画産業の中核を担ってきたものです。
>
> このジャンルでは、20世紀後半の80年代から90年代に、まず今は亡きクリス
>トファー・リーヴが主演した「スーパーマン」シリーズがヒットした一方で、もう一
>つの人気キャラクターであるバットマンについては、主演男優がマイケル・キートン、
>ヴァル・キルマー、ジョージ・クルーニーと代わる中で、シリーズ化への模索が続い
>ていました。
>
> 21世紀に入ると、(上記の拙著、『予言するアメリカ、事件と映画にみる超大国
>の未来』で詳しい議論をしておりますが)まずトビー・マグワイア主演、サム・ライ
>ミ監督による『スパイダーマン』三部作(2002~2007年)が大ヒットする一
>方で、『バットマン』もクリストファー・ノーラン監督とクリスチャン・ベール主演
>の三部作(2005~2012年)が大成功を収めています。
>
> このうち、『スパイダーマン』はシリーズとして極めて高いブランド価値を作り上
>げた一方で、ソニー映画としては巨額な収益が約束された「資産」であり、3作だけ
>でなく、ビジネスとして更に次へと進めることが要請されました。結果的に、経営判
>断としては、スパイダーマンことピーター・パーカー少年の出自、つまり生い立ちと
>両親を失った経緯を描くことになり、ライミ監督=マグワイア主演の組み合わせとし
>てのシリーズは3作で終了となりました。
>
> 代わって、2012年から2014年にはマーク・ウェブ監督、アンドリュー・ガ
>ーフィールド主演による『アメイジング・スパイダーマン』というシリーズが2作製
>作されています。このように、全く新しいシリーズとして連作シリーズを立ち上げ直
>すことを、アメリカでは「リブート」と言うのですが、正にここで『スパイダーマン』
>シリーズはリブートされたのでした。
>
> ですが、この『アメイジング・スパイダーマン』の2作は2000年代初頭の3部
>作と比較すると、興行的には今一つという結果に終わっています。そんな中で、20
>10年代には、この「スーパー・ヒーロー映画」というジャンルでは、大きな変化が
>生じてきました。それは「マーベル」と「DC」という2大スタジオによる「囲い込
>み」と「チーム化」です。つまり、様々なスーパー・ヒーローたちが両陣営に分かれ
>て、最終的には大勢のスーパー・ヒーローがチームとなって登場するという仕掛けで
>す。
>
> この戦略に初めて成功したのは、マーベルの陣営でした。まず『アイアンマン』
>(2008年、ジョン・ファブロー監督、ロバート・ダウニーJR主演)という大ヒ
>ット作を送り出すとともに、このアイアンマンというキャラクターを、子供たちから
>若者世代におけるヒーローとして確立することに成功したのです。
>
> その勢いを駆って、マーベル陣営はその他に『インクレディブル・ハルク』『アイ
>アンマン2』、『マイティ・ソー』『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベ
>ンジャー』といった作品をヒットさせて、それぞれの主人公を人気キャラクターに育
>てて行ったのでした。
>
> その上で、2012年にはここまで紹介したようなヒーローたちが集結して悪と戦
>う『アベンジャーズ』が大ヒットしています。マーベルはこの頃から一連の「マーベ
>ル陣営のスーパーヒーロー映画」を「マーベル・シネマティック・ユニバース」とい
>う統合化されたブランドとして再編成、以降も『アイアンマン』『マイティ・ソー/
>ダーク・ワールド』『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』『ガーディ
>アンズ・オブ・ギャラクシー』『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』『ア
>ントマン』『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』『ドクター・ストレンジ』
>『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』とヒット作を連発してきてい
>ます。
>
> そんな中で、元来は「マーベル・コミック」のキャラクターであったスパイダーマ
>ンについても、マーベル陣営は自陣営への取り込みを進めてきていました。一方で、
>スパイダーマン映画が経営の柱とも言えるソニーとしては、これを手放すわけには行
>きません。そこで、現在、スパイダーマンについては「マーベル・シネマティック・
>ユニバース」の世界観に属するものの、製作はマーベルとソニーの共同というスキー
>ムになってきています。ちなみに、この間、2009年末にはディズニーがマーベル
>・スタジオを買収しています。
>
> 少々込み入った裏話をしたのは、こうした事情が、今回の「第三シリーズ」つまり
>「再リブート」となるスパイダーマン映画の内容にも関係してくるからです。第二シ
>リーズ、つまり「アメイジング・スパイダーマン」のストーリーはキャンセルされて、
>今回は、新たにジョン・ワッツ監督、トム・ホランド主演という組み合わせとなり、
>その第一作となる『スパイダーマン、ホームカミング』が公開されたのですが、そこ
>には「マーベル・シネマティック・ユニバース」の世界観が濃厚に反映しています。
>
> まず、新しくスパイダーマンを演じる英国の俳優、トム・ホランドは本作が「初の
>スパイダーマン役」ではありません。その前に、「マーベル・シネマティック・ユニ
>バース」の作品である『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』に、スパイダーマ
>ン(ピーター・パーカー)として既に登場しています。
>
> また本作では、その『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』からの流れもあっ
>て、アイアンマン(トニー・スタークという大富豪)がスパイダーマンのメンター
>(師匠)として、重要な役として登場します。キャプテン・アメリカも出てきます。
>
> さて、この『スパイダーマン、ホームカミング』ですが、どのようなテイストで作
>られているのでしょうか?
>
> その前に、まずこれまでの2つのシリーズを振り返ることにしましょう。
>
> 最初のトビー・マグワイア主演、サム・ライミ監督による『スパイダーマン』三部
>作(2002~2007年)については、この欄でも何度かお話をしたように、20
>01年の911同時多発テロの衝撃、そして直ちに始まったアフガン、そしてイラク
>における報復戦争と泥沼化という世相の中にあって、3つのメッセージが込められて
>いたように思います。
>
> まず、不器用な若者を一種の無垢なるものとして設定して、その若者が成長するこ
>とで「アメリカの正義」が確認できるのではという思いがそこにはありました。テロ
>被災を受けて、基本的には直接関係のないアフガンやイラクでの民間人犠牲が起きて
>いるという中で、アメリカ人、特にリベラル派は「アメリカの正義」を疑っていたの
>ですが、このスパイダーマンはその「正義」をそっと呈示してくれたのです。中でも
>「大いなる力には大いなる責任が伴う」というフレーズは、特にアフガンや、後にイ
>ラクでの戦争に対して批判を強めていく世論には大きな共感を得たのでした。
>
> その一方で、アメリカは戦争遂行派と、反戦派という分裂に直面しつつありました。
>これに対して、スパイダーマンは特に第一作で「大きな星条旗と共に登場する」こと
>で、右も左も抱えた存在、つまり和解へのメッセージを発信する存在として描かれて
>いたのです。
>
> もう一つは、NYの下町クイーンズ区のコミュニティに根ざした「庶民性」の中に、
>アメリカの力も正義もあるというメッセージでした。マグワイアもこれを良く表現し
>ていましたが、例えばメイおばさんを演じた英国の女優ローズマリー・ハリス(女優
>ジェニファー・イーリーのお母さまです)や、人生のスタートに苦しむヒロインMJ
>を演じたキルスティン・ダンストなどが貢献しています。
>
> これに対して第二シリーズの「アメイジング・スパイダーマン」は、全く違う世界
>観を呈示していました。まず、ガーフィールドの演じるピーターと、そのマドンナに
>なるエマ・ストーンのグゥエンは、バイオテクノロジーに関する最先端の知識を学ん
>でいる高校生として描かれ、最初から大企業でのインターンに参加するなどエリート
>層という設定になっています。
>
> ですから、人生の選択において不器用だとか、経済的に苦労しているという要素は
>完全に省略されてしまっています。パーカーの保護者である、メイおばさんはより若
>いサリー・フィールド(同じく大変な役者さんですが)に代わり、色々な心配はしま
>すが、ハリスのやっていたような「人生の深い味」の表現というのは限定的でした。
>
> 一方で、少年時代のパーカー、そして両親が殺された事情というのは、このバイオ
>テクノロジーに絡んだメインのストーリーと深く連動して設定されており、そもそも
>本作の原作であるアメコミの『アメイジング・スパイダーマン』の世界観を反映して
>います。
>
> この「アメイジング」シリーズが公開された、2012年から14年という世相で
>は、アメリカは完全に「最先端のテクノロジーで生きていく」しかないことが明らか
>となっており、その結果として格差はどんどん拡大していたのでした。そうした世相
>にあって、マグワイアのような庶民性とか「不器用で無垢な少年」というキャラクタ
>ーを立てても「嘘くさい」という判断があったのでしょう。その結果として、アクシ
>ョンやストーリーがアピールした海外市場では「まあまあ」であったものの、肝心の
>国内市場では人間ドラマが中途半端だという不評を買ってシリーズとしてはマクガイ
>ヤ版ほどの成功を収めることはできずに終わっています。
>
> さて、そうした前の2シリーズを受けた格好の今回の『スパイダーマン、ホームカ
>ミング』はどうでしょう? 勿論、日本での公開がまだ(8月11日だそうです)で
>ある現時点では、ストーリーについてはお話できませんが、少し内容に踏み込む形で、
>映画とその世界観を少しお話しておこうと思います。
>
> まず、主人公の「スパイダーマン/ピーター・パーカー」を演じるトム・ホランド
>ですが、3人の中で一番若い(21歳)だけあって、非常に新鮮で切れ味の良い芝居
>を見せています。作中の設定は15歳で、少々無理があるとはいえ、見ているとそれ
>も不自然ではないように思えてくる、そのぐらい生き生きとしています。彼の演技だ
>けでも見る価値はあると思います。
>
> もう一つ、注目すべきはマイケル・キートンの存在です。予告編でかなり露出して
>いるのでお話してしまいますが、キートンは「額に汗して働く現場労働者の誇り」を
>背負っていて、そのことがかなり重要なファクターとしてストーリーに絡んでくると
>いう設定になっています。これ以上はお話するのを控えますが、90年代にはバット
>マンを演じて人気のあったキートンが、ここ数年ダークな文芸作品で披露してきた緻
>密な演技力を、遺憾なく発揮している、これも作品の特徴となっています。
>
> 一方で、スパイダーマンのマドンナ役ですが、最近は歌手としても売り出し中の人
>気アイドルであるゼンデイヤが「ミシェル」という役名で登場します。通常は少し尖
>ったメイクやヘアで出て来るゼンデイヤですが、この作中ではロングヘアの優等生風
>で登場しています。アフリカ系とヨーロッパ系の祖先を持つ彼女は、そんな髪型もあ
>ってマリア・オバマにかなり似た感じのスタイルとなっており、そこに「ミシェル」
>という役名が与えられているのも、何やら意味深長です。
>
> では、黒人白人のダブルであるゼンデイヤの登場には、一種の「ポリティカル・コ
>レクトネス」的な作為性が感じられるのかというと、全くそんな感じはありません。
>彼らの通っている高校は、校長は日系人、クラブの仲間は白人、黒人、ラテン系、ア
>ジア系と多様性そのものであり、例えばピーターの大親友であるネド君という役(か
>なり重要で、いいヤツという感じです)にはフィリピン系でハワイ出身のジェイコブ
>・バタロンが演じていますが、それも全く自然でした。
>
> 一方で、スパイダーマンのメンターとしては、アイアンマン=トニー・スタークが
>重要な役として出てくるので、大富豪による世界の救済というようなグローバリズム
>への楽観姿勢も一応入っています。その一方で、「コミュニティと人の輪のためのス
>パイダーマン」というスローガンといいますか、信念のようなものもキーとなるメッ
>セージとして据えられているのです。
>
> メイおばさんの役は、更に若くなってメリサ・トメイになり、どちらかというと
>「今時のちょっと心配症なお母さんキャラ」になっていますが、この辺も若い観客に
>は違和感はないでしょう。というわけで、「額に汗して働く労働者の復讐」的な要素
>を、マイケル・キートンがシャープな演技で見せる、一方でピーターの属する学校コ
>ミュニティは、人種的に多様性の実現した世界、そしてピーター自身の立ち位置は
>「地域に根ざした庶民派」ということで、それこそ2017年の同時代にこの種の映
>画を作るのなら「こうでなくては」という微妙なバランス感覚を見事に実現している
>と思います。
>
> 作品としては、洗練されたCGによるアクションシーンが大きなもので4回あり、
>エンタメとしては十分なボリュームがあること、過去20年のスーパーヒーロー映画
>の中で設定も演技も最高の悪役が生まれたこと、その悪役と主人公の仲間たち、マド
>ンナなどの人間模様に工夫が見られること、NYのクイーンズ区という「地元」に戻
>ってきたということなど、色々な点でファンを満足させる要素が入っていると言えま
>す。
>
> ただし、残念ながら新聞社とか、フリーのカメラマンといった存在は、同時代性と
>いうことでは扱いようがないので、消滅しています。一方でハイテクのガジェットは
>かなり登場しますが、描き方は洗練されていて「うるさい」感じはしませんでした。
>
> では、この作品の核にあるのはどういった思想なのかというと、「仲間(ピア)」
>ということだと思います。パーカーと友人たちは、マドンナのミシェルも、親友のネ
>ドもアカデミック・デカスロン(学力十種競技)部というクラブに入っていて、大会
>での優勝を目指しています。そのクラブに集う仲間のキャラ立ちということが、この
>作品の最大の魅力であり、続編への期待を十分に持たせる要素となっています。
>
> この「仲間」という思想は、スーパーヒーロー大集合的な「マーベル」の「アベン
>ジャーズ」の思想にも通じるものがありますが、そのことを抜きにしても、本作の中
>で描かれる「ピア」のケミストリと個々のキャラは魅力的です。このあたりに、多分、
>この作品の核があって、アメリカの「ポスト・ミレニアル」とか「ジェネレーション
>Z」と言われる新世代のカルチャーが投影されているように思われるのです。
>
> その辺に作品の「核」はあると思うのですが、全体としては「額に汗して働く労働
>者の怨念」というものがあり、一方で「多国籍企業の組織力による正義」があり、ま
>た「若者たちは仲間意識を確認したり、コミュニティを大事にしたりする」という新
>世代のカルチャーがあり、という具合に、「アメリカの分裂」をそのまま描いている
>という突き放した見方も可能です。ちなみに、FBIやテロ対策部隊も何度か出てき
>ますが、滑稽なほどの悪役に描かれており、依然としてアメリカにおける政府不信の
>根深さも感じさせられます。
>
> いずれにしても、この『スパイダーマン、ホームカミング』では、良くも悪くもア
>メリカの「2017年の現在」というものが描かれているのは間違いないと思います。
>興行成績としても、健闘しています。公開2週目までの興行収入では、
>
>『スパイダーマン』(マグワイア版の第一作)・・・・・・・・・・・・241ミリオン
>『アメイジング・スパイダーマン』(ガーフィールド版の第一作)・・・217ミリオン
>『スパイダーマン・ホームカミング』(本作)・・・・・・・・・・・・229ミリオン
>
> ということで、マグワイアには一歩及ばないが、ガーフィールドは上回るという結
>果となっています。ガーフィールド版は3週目以降は急降下したので、差はもっと開
>くでしょう。
>
>------------------------------------------------------------------
>冷泉彰彦(れいぜい・あきひこ)
>作家(米国ニュージャージー州在住)
>1959年東京生まれ。東京大学文学部、コロンビア大学大学院(修士)卒。
>著書に『911 セプテンバーイレブンス』『メジャーリーグの愛され方』『「関係の空
>気」「場の空気」』『アメリカは本当に「貧困大国」なのか?』『チェンジはどこへ
>消えたか~オーラをなくしたオバマの試練』『場違いな人~「空気」と「目線」に悩
>まないコミュニケーション』など多数。訳書に『チャター』がある。
>またNHKBS『クールジャパン』の準レギュラーを務める。

…逝く前に余り愚愚らないよにしてるので、てっきり第2尻~図の続編かと思ってたら、第3尻~図の始まりだたのねん。それにしても、そんなにそもそも深読みせなアカン作なのか?(藁)って肝刷るが。
 
 

新庁舎、もとい慎重者、再度もとい新潮社が中々おもろーな実験を

 投稿者:返信任者アラシ@時限公開だけど  投稿日:2017年 7月18日(火)11時24分8秒
返信・引用
   やってま。お早目に~
http://www.shinchosha.co.jp/rubin/
 勿論誰かサンは読む暇まだナッシングだから、取り敢えず落としまつだ。

>そして、もいっちょ・久々にクイズでつ。例の厨房センセより。
https://www.shogi.or.jp/tsume_shogi/everyday/20177157.html

 誰かサンは、約十分もかかってしもた事はゲロっとこー。
#解く方ばっかぢゃなく、作る側に回ってもセンスあるわ~とわ、ギョーカイ関係者の感想でRが、全く激同。
 

Re: 某氏に代わり勝手にイベントレポヽ(^。^)ノヽ(^。^)ノヽ(^。^)ノ

 投稿者:昌@府民  投稿日:2017年 7月16日(日)02時38分12秒
返信・引用
  はい、彼女です。

で、今回のサプライズはtakuさん親子ですw



返信任者アラシ@もしかすると、さんへのお返事です。

>  いやもしかしなくても、このツーショットが、かの…?(笑)。
>
>
 

某氏に代わり勝手にイベントレポヽ(^。^)ノヽ(^。^)ノヽ(^。^)ノ

 投稿者:返信任者アラシ@もしかすると、  投稿日:2017年 7月14日(金)08時35分22秒
返信・引用
   いやもしかしなくても、このツーショットが、かの…?(笑)。

 

ふと思った。"表"を常時見てるヒトって、延べ何人程なので賞?。

 投稿者:返信任者アラシ@単純計算では、  投稿日:2017年 7月12日(水)17時17分13秒
返信・引用
   総カウンタ数を総投稿数で割ると…成程、その数字と。

 しかし、1人で、1日の内で複数の別デバイスからアクセス、ってヒトも当然何人かいらっさるであらう。その分、常連者実数は更に少なし、と。

 常時コテハン名が見えるヒトビトは当然として(これも何人かは大体分かる)、全くのROM面々も一定数いらっさるのねん。その数実態は、以上の結果からこれまたほぼ正確人数が推測可能と。

 某バッテリー屋さん(藁)意外に、それだけROMのヒトビトがいるとゆー事自体、ある意味クリビツ鴨値。

…と読んだが、はてさてどの程度推論は当たってるかしらん。
 

又も厨房せんせ話>普段あの程度じゃ警備ノーガードに等しい罠w

 投稿者:返信任者アラシ@ヤフTOP8に  投稿日:2017年 7月 6日(木)14時34分57秒
返信・引用
   出る程の乳酢なのかしらん?。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000050-dal-ent
 ちなみに、記事中のソコに、僅か3ヶ月前に実際に赴いた誰かサンの内部レポ。勿論、厨房せんせを覗きに逝った訳ではありましぇん。その筋的、用があったついで。

 (基本的に東京側も同じ造りでRが、)1F入口に警備員室あるけども、般p向け将棋用品売店が併設されてるので、事実上ノーガードとならざるを得ず。

 2Fは将棋道場になってて、これまた誰が逝ってもおkなので、1Fから階段なりEVなりで上がるのは自由。3Fも逝った日(土曜)は、子供用教室に開放されてたので、これまた父兄な顔して出入りするのは自由。

 で、4Fから上わ、プロのせんせ方の対局専用になってて、般pは出入り禁止。と、階段やEV内にその旨掲示は貼ってR。

 が、単にその注意文だけで、そこに普段はガードマソ的ヒトが立ってる訳でもなく、突入しようと思えば誰だっておk。だって誰かサン自体、EVで間違えたフリして、その階まで登って、扉空いたらソコから廊下覗きこめたもの(げら)。その気があれば、スタスタと対局室前まで歩いてく物理的障壁はナッシングなので&おまけに入口もふすまだから鍵かかってる訳でも何でもナッシング、記事みたい香具師が出てきても不思議でわ無い。

 ただ、こんな事一旦起きると、ただでさえボンビーなギョーカイなので、余計な警備員雇うカネがまた…なので、ぶっちゃけ辛いお。

 それが証拠に、(この関西側はまだビルが新しいから、内部まだ綺麗な方だけど、)東京側本部は築40年の老朽化ビルもイイトコで、見るからに「倒壊しないだ路寝?((((;゚Д゚))))」と不安になってくる程、ボロい。
#大体、ビル建て替え話が出てくる度、「そんなカネ、どこにあんねん」でーーー糸冬 了ーーー。何とか予算やりくりして、去年耐震補強工事だけわ行われた。

 先日もあんだけ報道陣が押し掛けたのに、1社も「なんちゅうボロいトコでやってんねん」、と流してくれたトコはRりませんでした。。。「そうか、そんなにドイヒーーなのなら」、とクラウドファンディング建設募金作戦やらずとも、集まった鴨試練のに。。。

 とかゆー辺り、ホントにこのギョーカイ、カネ集めが下手っつーかなんちゅーか本中華。

 なお関西側は、大阪駅から歩いて十分強・東京側は某、南青山本社から2kmって程近いので、冷やかし見物は大歓迎(とおもー)。

 ソレは兎も角、明後日のNスペにも御登場なので、既に些かゲップ気味であらうが、見たってつかーさい。"Nスペならでわ、"的切り口が時々出るかsらねぇ~ソコに期待。
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20170708
 

漸く"連勝"狂想曲もーーー糸冬 了ーーーしたので、次に狙うわ、

 投稿者:返信任者アラシ@年間最高勝率賞  投稿日:2017年 7月 3日(月)09時57分22秒
返信・引用
   このギョーカイ、過去最高が、もう半世紀ほど前に十六世名人殿がまだ若かりし頃におっ立てた、年間「47勝8敗」…即ち8割5分強、とゆー記録。過去何回かこれに挑んだヒトがおった年もあったが、何れも崩れて少し届かず、ですた。

 厨房せんせは今年度、これを軽く上回るのではないで賞か?。只今時点で「29勝1敗」の9割6分越えだから、このペースで逝けば、夢の9割越えもあながち…とゆー飢餓する強固の語路。
#まだこの記録話を指摘してるメディアは、本ギョーカイ内にすらナッシングだから、来春の結果に向けてまずはイの一番に予想しといてみるテスト。

>続:幅寄せ話。

 読めば読む程増々、そーゆー間違った法律は即刻改正すべき、としか思えんのでR。
https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170701-10268086-carview/?mode=full

 逆に「交差点でわ常時、左側を空け、突っ込んでくる人力&Eg付倍苦群わ優先的に先に逝かせるべし。それら通行が止んだ後に、自身が漸く左折してヨッシング」とでも法改正する方が百倍安全、とおもーがどーか。
 

砲列

 投稿者:問わず語り  投稿日:2017年 6月28日(水)16時33分53秒
返信・引用
  >天才少年加熱報道

連想するのは、やっぱコレ…
 

イロ工口の王道を逝く、素晴らすぃ労作でRヽ(^。^)ノヽ(^。^)ノ

 投稿者:返信任者アラシ@通勤路の途中に  投稿日:2017年 6月28日(水)14時57分11秒
返信・引用
   1軒だけひそーり佇んでるのわチェキ済だが(某酷道の、山合いトンネル越えの、周囲に人家が全くない地帯)、そこわ載ってるのかしらん。
http://www.sankei.com/life/news/170628/lif1706280040-n1.html
https://www.amazon.co.jp/%E5%85%A8%E5%9B%BD%E7%89%88-%E3%81%82%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%AD%E6%9C%AC%E8%87%AA%E8%B2%A9%E6%A9%9F%E6%8E%A2%E8%A8%AA%E8%A8%98-%E9%BB%92%E6%B2%A2-%E5%93%B2%E5%93%89/dp/4575312258

>誰かサンvs5歳

 勿論、ハンデ戦。まともにやったら、そら流石にね。
#某宅内でこの写真見せたら、「大きさ、十倍も違うやんけ。ウププw」コメが(^。^;)

 このハンデ戦も中々ムズい。うまく力の均衡が取れるような設定(駒落ち)がまず中々だしそれで負けん気の強い子だと、局面進んで自分が劣勢になると、中々手が進まなくなり、メゾメゾシクシクが始まる子も(この子も今はそんな感じ)。

 そこを、今の1局は負けてもいいので、そこから何を得るか、みたいな方向に頭がシフトできれば、もっと強くなるんだけどねぇ。この子は詰将棋も好きなので、藤井レベルまでとはイワンの馬鹿にしても、そこさえクリアできれば相当将来強くなる悪寒。

 そしてここだけの話: 写真撮る際に、撮られるのイヤンと後ろ向かれた、いつも付添いのママ様は、中々の誰かサン好み(⌒¬⌒) 。いつもお子に「ほら、ちゃんとセンセのゆー事ききなさい」と言ってるのを横で聞いてて、そーゆーふーに叱られるのもよひな~と別方向の勝手妄想(爆)ヽ(^。^)ノヽ(^。^)ノヽ(^。^)ノ
#「こんなコメント。言った覚えないのにぃ~」とお怒りモードであられまつだw

>「全盛期のシュワンツとロッシ、どっちが速い?」
>「タイソンとアリでは?」

 いやこのギョーカイも基本は同じよ。少なくとも、年上側の力が落ちぬ内に当たらないと、バトっても重城区も何ともない。

 だーはら、羽生vsコンちゃんも、「やるなら年齢的に今ぐらいがラストチャンス」と裏では囁かれてたし(※結局、やらずじまいでーーー糸冬 了ーーーとなったが)、
 今の藤井vs羽生にしても、非公式戦で1勝1敗だから、もっと番数重ねてみるとどーなんだ濾過?的興味は、ここ2~3年内に沢山当たらないと意味ナッシングで賞。

…流石にその先は50歳代突入だから、流石に大センセと言えども徐々に下降線を辿る筈。既にその兆候は見えてて、去年の通算勝率は、プロになってから最も悪く、5割5分台だたから⇔ちなみに大センセの通算のソレは7割台で、"化け物"度合いはそこに顕著。そんな通算勝率のヒトは過去に1人もいなかったから(よくて6割台)。

 ↓「押すな! 押すなよ!」と、ここで上島竜兵化してみる案はどうか?(ゲラゲラッ)。
 

これぞ醍醐味!

 投稿者:問わず語り  投稿日:2017年 6月27日(火)11時58分13秒
返信・引用
  >目立ってる某氏
あはは~!、
ちっこい面々の中に、
ひときわ、でっかいのが、ちんまり正座しとる~。

ワイドナショーだっけな?
誰かが、
「将棋って、年寄りが曾孫相手に真剣勝負できるって所が凄いよね」と。

いやまったく。

「全盛期のシュワンツとロッシ、どっちが速い?」とか、
「タイソンとアリでは?」とか、
空想話にしかならんジャンルとは違うな~と
思うのでした。


 

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