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文字化けしてませんか!

 投稿者:michiko  投稿日:2018年 2月 5日(月)13時12分15秒
  私のiPadでは投稿した後、すっかり化けてます(>_<)

太郎は最初は気になってクンクン大変でしたが、何回も来ているうちに慣れたのか、今は足元に陣取って孫娘のガードしています。(^ ^)

kakkoさんはPCで見ていらっしゃるんですよね?
だから文字化けしてないのでしょうか?

私はおもしろ画像などはもっぱらPinterestで見ています。結構時間潰せます。面白かったりちょっと涙したり。
でも来週から子守スタートでiPadで遊んでいる暇なくなりますね~(^_^;)

今朝のコロラドはそれは美しい青空でお日様も照っていたのですが、10時過ぎから急に天候が崩れ始め、あっと言う間に町全体が雲の中。それはそうですよね~。我が家の標高は約2100メートル弱。山の上に雲がかかった状態です。
そして急激に気温が下がりマイナス5度。現在ではマイナス8度位です。このまま下がり続けて明日の夜明け前にはどの位まで下がることやら、、、(寒)}}}}}}}}}}
そちらも寒波で寒そうですね。どうぞお家で暖かくしていらして下さい。
 
 

美智子さ~ん

 投稿者:kakko  投稿日:2018年 2月 4日(日)22時23分22秒
  おしさしぶりです♪
お孫さんのお世話をするなんて、お元気そうですね。よかった・・・。

アラヤのこと、覚えていてくださったのですね。
アキちゃんにあっているかなあ。

アキちゃんの最期はかわいそうだったけれど、アラヤはとてもあっさり逝っちゃいました。
私が、最期を見とるのはつらいなあと思っていたから、心配かけないようにと最後の親孝行をしてくれたのかも、なんて思ったりしています。

太郎ちゃんは、子守が上手ですか?

絵文字の文字化け、こちらではありませんよ・
最近、投稿動画に猫や犬と赤ちゃんの映像がたくさんありますね。
私は、TopBuzzV というアプリで楽しんでいます。

 

あらま!

 投稿者:michiko  投稿日:2018年 1月31日(水)00時18分12秒
  すっかり忘れてました。絵文字を入れて投稿したらなんとまあ全部化けて?になってました。
すいませーん. m(- -)m
次回から使わないように気を付けます。(苦笑)
 

大変ご無沙汰いたしました

 投稿者:michiko  投稿日:2018年 1月31日(水)00時12分58秒
  kakkoさんと同じでPCを初期化したらお気に入りが全部消えてしまい、どうしようかと思っていたところ
Fusaちゃんからお聞きしてやっと戻ってこれました。?
遅ればせながら明けましておめでとうございます??♀?

kakkoさん、アラヤちゃんのこと心からお悔やみ申し上げます。賢そうな可愛いワンちゃんでしたよね~。
今頃は思いっきり広い野原を駆け回って遊んでいるのかなぁ?だいぶ前にあちらに行ってもう主みたいになってるかも知れないちょっと太めのやたら食欲旺盛で運動嫌いの秋田犬に出会ったら、それは家のアキです?どうぞよろしく!

2月14日から長女が仕事復帰します=ばーばの子守スタートです?
今までも週何回もまごっちは家に来ていてばーばの子守も大分板について来たのですが、、、今までは他に誰かが一緒にいたのでそれほど感じ無かったのですけど、責任重大です!?
太郎と2人で頑張ります?
 

寒いですね~

 投稿者:kakko  投稿日:2018年 1月25日(木)19時16分50秒
  春のようにあったかかったのに、今は日本中が冷凍庫の中状態です。
伊勢も寒いでしょうね。
雪の少ないわが地方も白くなりました。
といっても、雪だるまができるほどには積もっていません。

ただ気温はマイナス4℃まで下がり、外にほおっておいた植物は凍てついてしまいました。
夕方、庭続きの畑にあった大根10本を抜いて玄関に入れました。
もう凍りそうでしたが何とか間に合いました。

まだ1月なんですが、もう春が待ち遠しいです。

美智子さんのお嬢さん、奈良にいらっしゃるのですか。
わたしなんか、島根から出ることもあまりないのに、美智子さんのご家族は地球規模で動いておいでなのに驚きます。

人工関節の手術、私の周りの人達にも受けている人がたくさんいます。
浜田のような田舎の病院で手術して、元気に歩きまわれるようになったお年寄りも。
失敗して歩けなくなったという例は聞いたことがありません。
だから、きっとおすすめなんでしょうが、いざ「手術」となるとなかなか決心できないと思います。
友だち2人が一昨年手術しました。元気な時にしなくちゃと果敢に挑戦して。
リハビリも頑張って、今は不自由なく行動しています。

 

2年先ですか!

 投稿者:Fusa  投稿日:2018年 1月19日(金)10時51分34秒
  2年後にお骨が帰って来たときのご家族の気持ちってどんななんでしょうね。私は母が亡くなって墓石に父と母の名前が並んで刻まれているのを見たとき、なんかすごくうれしかったんです。今も墓掃除に行くたびに名前を眺めて、慰められます。主人とさやに井上さんのことを伝えたら、さやは井上さんはなんか大病なさったんやったねえと覚えていました。病名は覚えていなかったけど、庭を掃除してくださったなあというんですよ。私は犬の相手をしてくださったことしか覚えていなかったけど。そのあと冬に野菜を送ってくださったんですよ。たぶんカボチャ。母にカボチャを食べさせているのを覚えててくださったんだと思います。

 克子さん、すごいね。行動の人だね。サロンを立ち上げるのも大変やけど、継続がたいへんだよね。確かに年上の友人が元気にしておられるとうれしい。私も頑張ろうと思えるし。私はもうすぐ69歳になります。人工関節の手術を受けようかどうしようかというのが今の私の課題です。自分で決めなければいけないんだけど、それがなかなか決心がつかない。ところで美智子さんの3人目のお嬢ちゃんのメグちゃんが奈良のフィアンセのところに来ています。彼女はプラクティカル・ナースなのでちょっと相談しちゃったりしました。メグちゃんにそういうアメリカの制度や生活を聞くのは面白いですよ。
 

あったかいですね

 投稿者:kakko  投稿日:2018年 1月17日(水)17時24分1秒
編集済
  マイナス2度からプラス18度へ一気に上がった気温、あったかいのは歓迎ですが、また寒くなるそうですね。寒さに馴れたかと思っていたのに、気が緩んでしまいます。

今日は近隣の高齢者サロンで、ごちそうを食べました。
7年前に市の福祉員をしていたとき、サロンを作ってほしいと言われ、3人の発起人で作ったかいです。月1回2時間くらい体操をしたり、おしゃべりをしたり、ゲームをしたり、時には福祉バスで出かけたりしています。15人くらいが常連になって、楽しい会になっています。

サロンを作った当時は、後期高齢者よりも前期高齢者が多かったのですが、今日の参加者は、
93歳から、89歳、85歳、82歳とかなりな高齢者が多くなりました。
私も今年は73歳になりますが、私より4歳上が4人と、70歳前後の人が5人とみんな高齢になりました。
高齢の人が元気にしておられるのを見るとうれしいです。

私もいつまでお世話ができるかわかりませんが・・・。



井上さんは、膠原病患者でした。
島根医大でお世話になっているからと、病気の解明のためにも役立ちたいということで献体を約束しておられました。お葬式もしないとは聞いていましたが、ずっと先のことだろうと思っていました。5年くらい前に乳がんをしておられ、それが転移していることが分かり、手術を控えておいででした。怖いといっておられたので、手術前でよかったと思っています。

お葬式やお墓のことがいろいろ言われている世の中で、献体が流行っているのだそうですね。

井上さんのお骨が帰ってくるのは 死後2年くらい先だそうです。
 

献体ですか

 投稿者:Fusa  投稿日:2018年 1月16日(火)11時52分53秒
  どんな思いがおありになったのでしょう。信念みたいなものかな。私のように井上さんから遠い所に住んでいると、私が思い出すとき、井上さんはずっとそこにいるんだと思えます。ご冥福をお祈りします。

私の友人も息子さんが二人医者で、献体したいとずっと言っていましたが、最近は献体希望者が増えて断られるかもと言ってます。友人の場合は動機がやや不純ですけどね。

 出雲大社への初参り、豪勢ですね。私は最近初参りした記憶がない!今からでもと思うけど、伊勢神宮は人混みが苦手です・・
 

(無題)

 投稿者:kakko  投稿日:2018年 1月14日(日)18時46分9秒
  交通事故で突然というのは、残された者には納得できないことですね。

実は井上さんは、献体を約束されていて、お宅を訪ねた時はもう医大へ行ってしまっていたのです。お葬式というセレモニーが残された者にとっては、大切な心のケジメになるということがよくわかりました。

新年早々の話題にはふさわしくないことを書いてすみません。

今年も、お正月に出雲大社へお参りに行きました。
毎年、近くの駐車場には止められず、遠くから歩かなくてはならなかったのですが、今年は新しくできた参道近くの駐車場に入れたので、ラッキーでした。
いつもより、参拝客が少なかったような気がしました。

三が日は本殿入り口の八足門が開き、中に入れます。
その門の敷居を踏んで出て行った若者がいて、思わず「まあ、ふんで・・・」と声が出ました!

 

ええーっ、びっくりです

 投稿者:Fusa  投稿日:2018年 1月14日(日)16時43分17秒
  ブルーの相手をあんなに優しくしてくださったのに・・そうですか、心臓ですか。理屈では死は誰にでも、明日にでも訪れるかもしれないとわかっているのに、親しい人の死はなかなか納得できません。お骨を拾っても居なくなったことが納得できない。私も親戚の若い人がこの12月に交通事故で亡くなって、自分が生きてることの方が僥倖と思わなきゃとつくづく実感しています。  

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