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英霊の名簿を探してます

 投稿者:通りすがりの者  投稿日:2011年 6月 1日(水)08時48分39秒
  通りすがりの者ですけど
このようなHPを見つけました。
http://geopoli.exblog.jp/15665329/
以下 コピペ

どうやらビルマとインドの国境付近にあるコヒマの手前にサンジャックという昔の激戦地で「日本兵の慰霊塔を建てよう」という動きが最近主に(旧日本軍側について戦った)インド人を中心に起こっており、ここで命を落とした日本兵500名分の名簿を探しているようなのです。

ところがイギリス側の団体が日本の厚生労働省に電話して連絡しても、「遺族じゃないから情報教えられない」というつれない返答。

もし宜しかったら、お力を貸してあげてください

失礼します。
 
 

ここに書くのは正しくないかもしれませんが

 投稿者:mt  投稿日:2011年 3月15日(火)10時55分26秒
  今日本がとんでもないことになっています。英霊の御霊のみなさんどうか国土をお守りください。  

続き

 投稿者:栃木県護国神社メール  投稿日:2010年 8月18日(水)23時43分33秒
  先の書き込みの続きです。
先ずは国、県の各機関に戦没年月日や所属部隊等を照会されると良いと思います。そこから調査・判断できる部分が大きいですので。
なお、東部ニューギニアへの慰霊巡拝は、国や日本遺族会が行っているもの以外ですと、東部ニューギニア戦友・遺族会、長野県ニューギニア会、栃木県護国神社が例年巡拝を企画、実施しております。
 

ニューギニア関係書き込みについて

 投稿者:栃木県護国神社メール  投稿日:2010年 8月18日(水)23時39分18秒
  こんばんは。栃木県護国神社で神社主催の慰霊巡拝を担当しております中山と申します。
ニューギニア関係の書き込みがございましたのでコメントさせて頂きます。

先ず、6月15日書き込みの理崎與蔵様についてですが、「スモイカム」とのことですが、「ヌモイカム」でしたら東セピック州の州都、ウエワクの近く1時間程にございます。宇都宮編成の51師団が終戦時まで守備していた地域です。もし理崎様ゆかりの御英霊が東部ニューギニアで戦死され、あるいは宇都宮の部隊の御所属で昭和19年末~20年の終戦直後位までに戦没された場合、ヌモイカムである可能性が極めて大きいと思います。先ずは重松様のお勧めの通り、厚生労働省や県高齢対策課、あるいは靖国神社に照会されることをお勧めいたします。御所属・戦没年月日がお分かりになりましたら、
神社においても当時の状況や慰霊巡拝について御案内出来ます。

また、、6月 1日書き込みの寺尾明彦様についてですが、伯父様の亡くなられたニューギニア北西部のパルミ・ソルミは戦史ではあまり聞きません。北西部というと、東部ニューギニアでしょうか?それですと、パルミではなく「バラム」、ソルミではなく「ソナム」でしたら多くの日本兵が亡くなられた地として知られています。
先ずは県高齢対策課等に問い合わせのうえ、御所属部隊と戦没年月日を御調べになるのが良いと思います。それがお分かりになりましたら、当神社としても調査をすることが出来ると思います。
もしソナム・バラム地区でしたら東セピック州のウエワクより車で3時間余で参拝可能でございます
(本年も8月21日から神社の慰霊巡拝でそこを通ります)。

ニューギニア地域の場合、戦死公報の戦没地名が間違っていることが時折ございます(現地呼称と日本側呼称とのずれなどにより)ので、先ずは国・県の機関に戦没地、。
 

理埼様へ

 投稿者:重松 正一  投稿日:2010年 6月21日(月)06時44分33秒
  ニューギニア戦線に参戦戦死、復員した戦友に宇都宮の方が居た等の情報から
歩兵第66聯隊の可能性が高いと思われます
先ず ご英霊の所属部隊を調査されることをお勧めします
当時のご遺族が在住した都道府県庁(社会福祉関係の部署)に問い合わせてください
部隊名が確定すれば 関係書籍も沢山あり戦史などもある程度判明します

http://www.sakai.zaq.ne.jp/hohei13/index.html

 

ニューギニア島スモイカムについて

 投稿者:理崎與蔵メール  投稿日:2010年 6月15日(火)17時55分10秒
  重松正一様へ 2010.6.16.重松正一様から福田さまへのメール(2009.10.5.)を拝見いたしまして、まったく初めての方へのお願いで失礼とは思いながらメールいたします。私の家内の父は石川といいますが墓石にはs19年10月9日ニューギニア島スモイカムにて病死と記されています.母は生前「宇都宮に帰国した戦友が居て,確かにニューギニアで病死したことを伝えていただいた」と言っていましたが手紙など何もありません。書物や地図でしらべても地名の特定もできません。何か調べる方法はないでしょうか教えてください、お願いいたします

http://6015.teacup.com/pwm/bbs

 

(無題)

 投稿者:慰霊協会  投稿日:2010年 6月 2日(水)10時49分33秒
  寺尾  様
厚生労働省・社会援護局・援護課にお尋ね下さい。
ご遺族には鄭重な情報開示があると思います。
秋上
 

慰霊をしたい

 投稿者:寺尾 明彦メール  投稿日:2010年 6月 1日(火)17時28分48秒
  ニューギニアでなくなった伯父の慰霊をしにいきたいが、93才の伯母は、ニューギニア北西部のパルミとおぼえてるが、ソルミという町はあるが、パルミという町がない。
戦没の地が当時の国から来たのですが、そういう記録というものは国のどこかの部署に保存されているものなんですか?教えてください。お願い致します。
 

平成22年度海外慰霊巡拝のご案内

 投稿者:栃木県護国神社メール  投稿日:2010年 1月 9日(土)02時35分41秒
  平成22年度 海外戦没者慰霊巡拝のご案内
皆様こんにちは。栃木県護国神社では、平成12年より千葉県護国神社と共同で海外戦没者慰霊巡拝を実施しております。この巡拝には外地における慰霊巡拝の経験豊かな栃木県・千葉県護国神社の神職が祭壇や装束など祭具一切を持参の上で随行し、御遺族の皆様の肉親が戦没された場所、またはそこにもっとも近づける場所まで赴き慰霊祭を斎行し、御英霊を手厚くお慰め申し上げます。また、旅行の企画、運営を担当するワールドビジネスコミュニケーションズ社は太平洋方面の慰霊巡拝に30年の実績を積んだ、慰霊の世界ではそれと知られた会社です。なお、費用には現地での食事及び移動費等が全て含まれ、添乗員が同行してお世話いたしますので、年配の方々でも安心してご参加頂けます。
平成22年度は左記の地域への巡拝を企画いたしました。近年は遺児のみならず、孫、ひ孫の参加も見られ、また、戦没者のご兄弟や親族が揃って参加する例も多くなっております。また、戦没者の親族以外でも、御英霊のいさおしを偲び、慰霊の誠を捧げようとする方でしたならどなたでも参加を申込むことができます。
皆様の御参加を、心からお待ち申し上げます。

平成22年度慰霊巡拝日程
①パラオ諸島慰霊巡拝
・日時:平成22年4月3日(土)~7日(水)5日間
・主な巡拝地:アンガウル島、ペリリュー島、パラオ本島
(アンガウル島では日本軍慰霊碑移設の祭典を栃木県護国神社宮司が御奉仕致します)
・旅行代金:218,000円
②西部ニューギニア方面慰霊巡拝
・日時:平成22年5月11日(火)~18日(火)
・主な巡拝地:ホーランジャ、マノクワリ等(別途ビアク島、ヌンホル島行き計画中)
・旅行代金:398,000円
③フィリピン慰霊巡拝
・日時:平成22年6月14日(月)~19日(土)
・主な巡拝地:ルソン島(クラーク地区、バギオ地区、マニラ等)、レイテ島(リモン峠、オルモック、カンギポット山遥拝所等)
・旅行代金:240,000円
④東部ニューギニア慰霊巡拝
・日時:平成22年8月28日(土)~9月4日(土)
・主な巡拝地:ウエワク、セピック河方面、アイタぺ・山南地区、マダン、ハンサ等
・旅行代金:348,000円
⑤ビルマ方面慰霊巡拝
・日時:平成22年10月19日(火)~25日(月)
・主な巡拝地:ラングーン(現・ヤンゴン)、パガン、メークテーラ、マンダレー、サガイン等
・旅行代金:289,000円
⑥ガダルカナル島慰霊巡拝
・日時:平成22年11月27日(土)~12月3日(金)
・主な巡拝地:ガダルカナル島(イル河、ヘンダ―ソン飛行場、ムカデ高地、タサファロング等)
・旅行代金:335,000円
⑦サイパン島慰霊巡拝
・日時:平成22年12月8日(水)~12月11日(土)
・主な巡拝地:サイパン島(ガラパン、チャランカノア、ドンニ―、マッピ岬(バンザイクリフ)等)
・旅行代金:137,000円
※旅行代金には旅行中の食事代金及び、移動費全てが含まれます。
※千葉県・または栃木県護国神社の神職が祭壇、装束一式を持参のうえ同行し、御希望の場 所で慰霊祭を奉仕します。
※慰霊巡拝の経験豊富な添乗員が同行しますので、高齢者の方でも安心してご参加いただけ ます。
★参加ご希望、またはお問い合わせは下記にお願いします。
(株)ワールドビジネスコミュニケーションズ
〒107-0052 東京都港区赤坂7-6-43 プラネット赤坂 1F
Tel:03-3588-0771
Fax:03-3588-0776

http://www.gokoku.gr.jp/angaur/angaur_Jyunpai.html

 

昨年の戦没者帰国について

 投稿者:オオイシ  ツトムメール  投稿日:2010年 1月 8日(金)15時12分36秒
  フイリッピン カモテス島周辺から何と4300体の戦争当時の日本人の遺骨が発掘されて日本に帰国したとテレビで放送されていた、カモテス島は鬼頭中佐の船舶工兵、暁6142部隊共に玉砕した兵士は200名程です、私の祖父もこの地で戦死してます、空援隊がテレビで此の小島で如何してこの様な数字が出たのか、祖父の戦友から幾度も聴きまして頭蓋骨が出てくるなどは全くありません、全て手榴弾で自爆してます、余りにも酷い内容です。

また、ミンドロ島より昨年6月頃同様な人骨が袋詰め20袋マニラ港検査所にて警察に発見され空援隊の担当者が逮捕され、現地の新聞、日本でも各社新聞に出てました、翌日日本大使館員が警察に行き身元引き受けたとの記事があり、最近また人骨の野焼きの件で裁判事件にもなっています、貴財団法人協会もこのえせの空援隊と名乗る物を調べて下さい、

    千鳥が淵にフイリッピン人の骨が入ってきています、新聞各社、この様な状態
    を知る者もいません、大問題に成りつつ有ります、どうか調べて下さいまた
    代議士の氏名も大勢おります、(この会の役員)

 追記 本峠和昭さんには生前大変世話になりました、何回か遺骨収集団に参加致しました      2年ほど前に他界致しました、ルバング島飛行機事故、も語る人もいません。

         宜しくお願い致します、
 

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