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平成20年慰霊巡拝のご案内

 投稿者:栃木県護国神社メール  投稿日:2008年 5月31日(土)02時53分24秒
  皆様方こんにちは。栃木県護国神社では例年、千葉県護国神社と協力して海外戦没者慰霊巡拝を行っております。平成20年度は下記の地域への巡拝を予定しています。参加資格は戦没者の御遺児はもとより、戦没者の親族、さらには御英霊の勲をしのび、慰霊の誠を捧げてくださる方ならどなたでも御参加頂けます。また、神職および添乗員同行ですので高齢者の方も心配はありませんし、もちろん費用には現地での慰霊祭や食事、移動費が含まれております。この機会に是非ともご参拝下さいましたなら幸いです。

1 サイパン島慰霊巡拝
最小催行人数:10名
旅行期間:平成20年6月24日(火)~6月27日(金) 4日間
費用:147,000円(食事・交通費込み)
予定巡拝方面:サイパン島内(チャランカノア・アスリート飛行場・ドンニー・ガラパン・マッピ岬(バンザイクリフなど)

2 東部ニューギニア方面慰霊巡拝
最小催行人数:10名
旅行期間:平成20年8月23日(土)~8月30日(土) 8日間
費用:340,000円(食事・交通費込み)
予定巡拝方面 :ウエワク地区(参加者の希望によりセピック・ブーツ・ソナム・アイタぺ・山南地区などへ)・マダン地区・ラエ、サラモア方面

3:パラオ諸島慰霊巡拝
最小催行人数:10名
旅行期間:平成20年10月上旬(日本航空臨時便出発日によります)
費用:263,000円 (食事・交通費込み)
予定巡拝方面:パラオ本島・アンガウル島・ペリリュー島・コロール島等

4:ガタルカナル島慰霊巡拝
最小催行人数:10名
旅行期間:平成20年11月29日(土)~12月06日(土) 8日間
費用:後日掲載いたします
予定巡拝方面:ガタルカナル島内

なお、ビルマ方面の慰霊巡拝につきましては政情およびサイクロン被害が落ち着きましたら募集の予定ですので、お問い合わせください。

※実施時期、日程につきましては現地事情により変更になる場合があります。
*参加費用は航空運賃、宿泊施設,参加人数及び現地事情により変更なる場合があります。*全コース 神職、添乗員同行、1日3食付き、お2人部屋基準、現地慰霊祭費用を含む。
★参加ご希望の方はお電話、FAX,葉書にて当神社にお問い合わせ下さい。詳細ご連絡申し上げます。

栃木県護国神社
栃木県宇都宮市陽西町1-37
電話:028-622-3180
FAX:028-627-3960-0052
http://www.gokoku.gr.jp/jyunpai/index.html

http://www.gokoku.gr.jp/

 
 

伯父の戦死状況が知りたい

 投稿者:シグナスメール  投稿日:2008年 3月12日(水)10時25分4秒
  昭和20年3月1日に戦死したとされる伯父についてどなたかわかりませんか?
軍籍は歩兵第105連隊第3中隊、その後独立混成第58旅団の旅団司令部に転属されて、昭和19年7月にマニラ島に上陸後ルソン島リンガエン湾沼域における警備並びに陣地構築に従事した事までは分かっているのですが。北海道浜益村出身 本間力蔵と言います。どなたか宜しくお願いします。
 

戦没地教えて下さい

 投稿者:ブラフマン7メール  投稿日:2008年 1月 9日(水)20時52分13秒
  1945年3月23日から5月24日までの沖縄戦の海で戦死したと言われる祖父の戦没地を教えて下さい。名前は佐藤要吉です。北海道出身です。宜しくお願いします。  

独立歩兵第六百三十五大隊留守名簿について

 投稿者:山野貴司メール  投稿日:2007年10月26日(金)23時55分57秒
  昨年亡くなった義父の遺品を整理していたところ、昭和二十年一月十五日調製 独立歩兵第六百三十五大隊の留守名簿が出てきました。この名簿について適切な取扱についてアドバイスを頂ければ幸いです。  

戦死者の方々のお蔭で今の日本がある

 投稿者:グッサン  投稿日:2007年 9月 2日(日)23時18分30秒
  初めて書き込みさせて頂きます。

私は戦後20年経ってから平和な時代に生まれました。
戦争をしてはいけない事は十分に分かっていますが、戦争の時の体験がなく、戦争で亡くなった身内もいませんので、申し訳なく思いますがあまりピンと来ませんでした。

でも、私の祖父の兄弟は男3人が志願して、零戦乗りを目指していたと聞いた事があります。
62年前の終戦の日、あと数日後に出撃しなければならなかった祖父の弟3人は、全員無事に自宅へ戻る事ができました。
(幸運というよりも、先祖さまの守りがあったからこそだと思いました。)

今も元気なおじさんは、その時の気持ちを聞かせてくれました。

「終戦の事を聞いて、家に帰れる!!良かった!!という気持ちと、数日前に出撃して亡くなった戦友を思うと言葉にできないほど複雑な気持ちだった。」

・・・と。

そのおじさんは、毎年8月になると、亡くなった戦友の為に、生還できた戦友と共に、慰霊の会をしています。

今でこそ、戦争とは無縁のように感じてしまう日本ですが、戦争当時は、10代の若者が自分の生活や命を捨ててまでも、

『お国の為に!!!』

・・・と戦って下さいました。その尊い犠牲があったからこそ、今の日本があるのだと知りました。

日本の為に尊い命を捧げて下さった多くの方々に、哀悼の意を表したいです。

戦死なさった方の中には、爆弾を積んで特別攻撃をなさって無念の想いを残して敵の戦艦に突っ込んでいった方もいらしたでしょう。
将来を夢見て勉学に励んでいらいしたのに、学徒出陣で命を落とした方もいらしたでしょう。

戦死者の遺族の方も、勿論無念の想いはおありでしょうが、無念の想いを残して亡くなられた方々は、どんなに生き残った戦友や家族が霊を慰めても、想いは残ってしまうのではないでしょうか。現代に当てはめたら、突然の交通事故で亡くなってしまった人も同じような気持ちでしょう。

戦没者が夢に出て来たり、枕元に立ったりして気になる人がいらしたら、私がインターネットで知った、こちらのホームページをご覧になってはいかがでしょうか。
戦争で亡くなったおじいちゃんがいる先輩は、こちらで成仏できていなかったおじいちゃんの想いを聞いて頂いて、心のこもった供養をして頂いたそうです。

これからも悲しい日々を送るより、戦没者の方々を、安心できる場所へ送ってあげる事が、残された遺族の方のすべきことなのではないでしょうか。
    ↓ ↓ ↓
 http://www.shinzui.net/senzo.htm

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http://www.shinzui.net/senzo.htm

 

亡き祖父の最期

 投稿者:吉田メール  投稿日:2007年 8月15日(水)15時47分22秒
  実家に帰省して仏壇の中を整理したところ、
太平洋戦争で戦死した祖父の書類が見つかりました。

「比島派遣第10642部隊坂本隊所属、
昭和20年8月21日時刻不詳、ルソン島キヤンガンに於て戦死」

上記の内容が記されてました
自分でも色々と調べてみたのですが、第10642部隊について全く手がかりがありません。

父が生まれて三日目に出征し、終戦後に戦死した祖父の事が知りたいです。
私の「お爺ちゃん」が今も異国の地に眠ってると思うと悲しくなります。
第10642部隊坂本隊についてご存じの方がおられれば是非教えて下さい。
宜しくお願いします。
 

大東亜戦争の敗因

 投稿者:ゆり  投稿日:2007年 8月 8日(水)17時29分58秒
  日本は、戦術で負けたのか、戦略で負けたのか?
その答えが載っています。
   ↓
http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/
「中杉 弘のブログ」を是非読んでください。
 

核武装で拉致問題を打開しよう

 投稿者:拉致問題研究会  投稿日:2007年 6月 6日(水)20時01分29秒
  拉致問題研究会

核武装で拉致問題を打開しよう。

六者協議で日本人拉致問題は等閑視されたままである。わが国を馬鹿にして埒外に置くことを許すべきではない。何としても拉致問題をテーブルに載せなければならない。しかし、現状においてその力は日本にはない。拉致問題を議題としないのなら、わが国は、独自に核開発を行うべきである。わが国が核兵器を保有すれば、核不拡散体制は崩壊するから、米露中の核保有国グループは拉致問題を六者協議で取り扱わなければならなくなる。もちろん南北朝鮮にとっては日本の核は脅威となるから拉致問題を無視できない。今こそ傲慢な金正日に鉄槌を下すときだ。国民の力で日本の核武装を推進しよう。
 

ネグロス島 西太郎山

 投稿者:塚田メール  投稿日:2007年 4月11日(水)11時17分29秒
  埼玉県の塚田と申します。祖母の話によると、私の祖父は昭和20年4月20日にフィリピンのネグロス島にある西太郎山という所で戦死しました。近いうちに現地へ慰霊に赴くのですが、現地の観光省や旅行会社に問い合わせても、「西太郎山」の現地名がはっきり分かりません。調べた限りでは、バコロドの東北東20キロくらいにある山のようですが、もし何かご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。  

このままだと・・・

 投稿者:てら  投稿日:2007年 3月 7日(水)03時56分25秒
   こんにちは。地球温暖化のエッセイを書いている「てら」です。

 今年の暖冬で、いよいよ温暖化を肌で実感するようになってきました。
 このままだと、一体どうなってしまうのでしょう?
 それを、私のHPの「エッセイ252」で書いてみました。残念ですが、第二次世界大戦よりも悲惨な事になりそうです。ぜひ、ご覧になってみて下さい。

http://www2.odn.ne.jp/seimei/

 

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