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こんにちは。このブログはダイヤリーとかマメに更新されるので良く覗いてます。パソコン自体滅多にたちあげないのですが・・・
電脳天獄期待しております。ていうか去年の秋頃から期待を膨らませてたりして。
レヴぉとか冬コミとかたまたまめんどくさくなっちゃったりとかで行かなかったのですが、行かなくて良かった。次のサンクリも多分行かないでしょう。
自分では何も生み出さない無生産者の分際でアレなんですが、無学なワタクシめのために寛大なる御慈悲をもって一つ教えてもらえないでしょうか。私にとっては世界七不思議に匹敵する謎なのです。つまり、同人作家さんの方々は締め切りギリギリにならないと作業に取り掛からないようなんですが、それはなぜなんだろう、と。それも去年の秋から(しつこいかな・・・)
もちろん、ゲージツ家をやたら急がせたり、くだくだ注文をつけたりすべきでないとは承知しているつもりです。ダヴィンチが死ぬまでモナリザを手許に置いて手を加え続けたように、ヒップのラインや服やパンツのしわを修正したり、構図を考えたり、ゲージツ家の悩みとかを門外漢ながら想像しています。それにしたって去年の秋から(以下略)
値段はいくらでもいいんで、4〜50ページは欲し(以下略)
その2 ヤな報告篇
3〜4ヶ月前でしょうか、某穴の虎で100円で冬の新刊が手に入ってしまったときはショックでした。金のない身で本来うれしいはずが、一なつのファンとして憤りを感じたり
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