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新型ですね

 投稿者:ルカ  投稿日:2022年 4月16日(土)19時10分56秒
返信・引用
  9月発売予定の、HAWK 11は軽そうですね。
回転を上げなくても馬力が出てるみたいですが、
低回転でも気難しさのない2気筒エンジンなのだろうと想像します。

ポジションもスリムにできてそうです。
実車は見てませんが、外見的には複雑な線や面を用いていないのが良いと感じます。
ワインディングロードで速いバイクなのかな、とか思います。

ホンダのバイクは、
乗りやすく安全(大事ですね)につくられてるというイメージがあります。
レース用のマシンは尖がってるでしょうが、
MotoGPで勝って、「乗りやすいから勝てたんだ」と言えるとよいですね。

カブ110は、今後エンジンの圧縮比を上げるとすると、ヘッドの油冷が必要かもと思いましたが、
排気量に対するヘッドとシリンダーの表面積の割合を想像すると、
ヘッドの油冷よりもピストンジェットの方が、
現実的かもしれないですね(素人の勝手な考えです)。
実際にピストンジェットを組み込めるのか、分かりませんが。
ピストンジェットに関係するか分かりませんが、クランクケースは小さめなんでしょうか?

ダックス125も楽しそうです。
 
 

時が経つのは・・

 投稿者:ルカ  投稿日:2022年 4月10日(日)22時11分24秒
返信・引用
  この掲示板は8月1日でサービス終了ですね。
いつか、と思ってはいましたが残念です。

いつからか自分の書き込みはバイクネタが減って、
本来の話題とは違う、クルマやAI等が主になってしまいましたが、
表現の場を与えていただいたことを感謝します。

気分を害されたこともあったと思いますが、
寛容に見ていただきありがとうございました。

ふり返ってみれば、本家に参加したのが十数年前。
新入りの私を温かく迎えていただき、
オンラインで、オフラインで、楽しい時間を過ごさせていただきました。

時代の変化が、ますます早くなっている気がします。
またどこかでお会いすることがあるかも知れませんが、
その時はよろしくお願いします(まだ100日以上ありますが)。
 

Re: マンボウ中

 投稿者:ルカ  投稿日:2022年 2月14日(月)17時43分29秒
返信・引用
  > やっとだよ、やっと。

フロントブレーキがディスクになったんですね、これでワインディングも安心ですね(?)。
エンジンの中身を見たことないですが、次はGB350みたいにヘッドの油冷とか、
クランクケースのリードバルブが付いたら、少しイメージが変わりそうです。


話は変わりますが、文藝春秋 「9つの脳の不思議な物語」 ヘレン・トムスン著を読みました。
症状(?)について詳しく書かれているわけではありませんが、
その人がどう感じ、どう生活しているのか、
著者はどう理解しようとしているのかが親しみやすく書かれています。

医学的な知識が簡潔にちりばめられていて、
興味のあることから調べてみるのも面白いと思います。
インタビューされた人だけでなく、著者を含めた登場人物に、
「自分もそんなことを考えたことがある」と思うことがありそうです。

ちくま新書 「認知症そのままでいい」 上田諭著も面白かったです。

「9つの脳の不思議な物語」の中で少しだけ触れられている(?)A・オーウェンの、
「生存する意識」 みすず書房、も面白いです。
脳に関連する本では、少し古いですが、
岩波現代全書 「脳と機械をつないでみたら」 櫻井芳雄著も面白い本でした。
 

Re: っつか、「ドラムブレキ、ーーーーー糸冬 了ーーーーー」って話

 投稿者:  投稿日:2022年 2月12日(土)19時12分40秒
返信・引用
  返信任者アラシ@丁度先日赤男でさんへのお返事です。

赤男さんの話は、話半分かしら、嘘じゃないけど、機構とコストの関係で、ムリ~になっただけどす。

前ディスク、後ドラムで、あんちろっくぶれーきしすてむは、軽自動車や1.5l車だと、普通にあります。油圧の前とドラムのワイヤー引き出し量の両方せいぎょとすいんぐあーむの振れとで、2輪車のほうがさらにめんどくさい。

> すると、「ドラムブレキでそんな制御出来ないよねん」⇒即ち全車、ディスクブレキ化必須。

ドラムのさーぼとくせいやらはいねつがわるいとかは、、、前ぶれーきの比重がタカイからなんとかなってます。

> 「昔々、ドラムブレーキという制動方法がありますた」と車体構造教科書に何れ載る日は…来るんでせうか?。

欧州から新興国もエービーエス標準、、、になったら、せいぎょICのかずがふえて、かかくがやすくなったら、耐久性やら、カカクのやすさで、ドラムが復活するかも?だけど、、、

完全でんどうかのなみと、こうたいきゅう、こうせいどのすてっぴんぐもーたーカイハツされたら、、、ぶれーきしすてめすらなくなるかもどす。がそりんえんじんの長年のせいぎょにくらべたら、かくもーたーのせいぎょのみでかんたんだし、カンゼンでんどうか自動車は、アクセルのオンオフでぶれーきテマエまでせいぎょしてま、、、
 

っつか、「ドラムブレキ、ーーーーー糸冬 了ーーーーー」って話

 投稿者:返信任者アラシ@丁度先日赤男で  投稿日:2022年 2月 1日(火)23時53分54秒
返信・引用
   この話が出た。

 間もなく、全・倍苦にABSが装着義務化されま。
すると、「ドラムブレキでそんな制御出来ないよねん」⇒即ち全車、ディスクブレキ化必須。

 歌舞のみならず、原付スクタ系からもこれでドラムブレキは一掃され、いよいよ絶滅となりま。。。

「昔々、ドラムブレーキという制動方法がありますた」と車体構造教科書に何れ載る日は…来るんでせうか?。
 

マンボウ中

 投稿者:いけひろ  投稿日:2022年 1月20日(木)12時04分2秒
返信・引用
  やっとだよ、やっと。

これでいいのだ
https://bestcarweb.jp/news/369427
 

ブルーバックスから・追記2です

 投稿者:ルカ  投稿日:2021年10月24日(日)18時44分59秒
返信・引用
  「精神医学再考(医学書院)」は大東先生の当時の学問的帰結だったと思いますが、
それが先生の本音なのか、伺いたいと思っていました。


話はかわりますが、人間のことばの不完全さ(あるいは不十分さ)について、
裁判のことを考えると分かりやすいのではないかと思っていました。

裁判では、ある法律をどのように当てはめるのか、ということを争うことが多いと思います。
それは、条文の中には争いになるような不明確さがあるということだと思いますが、
そのような不明確さの中には裁判が起こされて初めてわかるようなこともあると思います。
また、裁判によっては、ある法律と別の法律のどちらを適用するのかというような争いもあるでしょうか。

法律の条文は、それだけでは不明確さや問題があるようには思えませんが、
社会に適用していくとき、その条文の中に争いのもととなることがある、ということでしょう。

それは、人間の使う言語に不完全さ(意味的な?不完全さ、不十分さ)が
あるからではないでしょうか。その不完全さはあるときには豊かさにもつながるのだと思いますが。
だから人間は、理想的な人間とか、最高の知性というものを求めるのだと思います。

理想的な人間の思考、あるいは最高の知性をAIは実現することができるでしょうか。
AIは様々な状況で人間に出せないような解を出すことができるでしょうが、
計算や統計処理では、人間の思考を実現することはできないのではないでしょうか。

人間の使用している言語に、どんな不完全さ、不十分さがあるのか解明されていないとすれば、
人間の思考を機械で実現することはできないでしょうし、
最高の知性と言えるものも実現することはできないと思います。
もし言語の不十分さがすべて解明されても、理想的な人間の思考を実現することはできるでしょうか?
 

Re: 近頃メーカーに行く機会が増えた

 投稿者:ルカ  投稿日:2021年10月24日(日)18時37分20秒
返信・引用
  お仕事、忙しそうですね。
最新の技術を目にしておられるのでしょうか、うらやましいです。

コロナもおさまってきたようですから、
今のうち週末に名古屋・浜松あたり行くのもよさそうです。

 

近頃メーカーに行く機会が増えた

 投稿者:CT110  投稿日:2021年10月21日(木)11時16分14秒
返信・引用
  近頃BS小平、横浜ゴム平塚、ヤマハ発動機本社、HGA,HGTに行く機会が増えています。

何処も試験機関係の仕事で行くのですが、見た事を忘れないといけない物が多くて楽しいやら忙しいやらです。

来週から年末まで磐田、浜松辺りをうろうろしながら仕事です。
 

ブルーバックスから・追記です

 投稿者:ルカ  投稿日:2021年 9月 1日(水)11時39分57秒
返信・引用
  エーデルマンの「再入力」と言う考え方は、読んだときには
「再入力が(タイミング的にも)ランダムでも、意識は発生すると考えるのか?」
と思っていたと思います。
人間の肉体をインターフェースのようにとらえることは、創世記2章7節と矛盾しないと思います。


集英社新書 「赤ちゃんと体内時計」 三池輝久著
 〃    「MotoGP 最速ライダーの肖像」 西村 章著
新潮新書  「こうして歴史問題は捏造される」 有馬哲夫著

も面白かったです。
 

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